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第三期記事 アーカイブ

「週刊日本新聞」大山記者、アイク関係者と面会!

去る八月上旬、「週刊日本新聞」の大山記者がロンドンにてデーヴィッド・アイク関係者と面会しました。
その際、日本語版当サイト上で集められた寄付金の殆どを大山記者から、アイク関係者へ直接手渡しされました。
後日、デーヴィッド・アイク本人による読者の協力と我々への感謝の意が伝えられました。
この事は読者および我々の心意が願ってもないかたちで実現した事柄として考えて良いでしょう。
又、近い将来日本での講演のために来日する可能性が高まってきました。
その他に、ニューズレターの日本語版の単行本が成甲書房から出版される予定です。
それらについては、我々は総力を挙げて協力する事を惜しまない気構えでいくつもりです。

皆様の暖かいご支援をお待ちして居ります

寄付金をありがとうございました!

今回、寄付をしてくださった方々です、誠にありがとうございます。
スタッフ一同、感謝に絶えません。

6/28 S 様  5,000円

6/28 K 様  20,000円

6/30 O 様  10,000円

7/03 H 様  5,000円

7/09 K 様  10,000円

7/13 S 様  10,000円 

7/16 H 様  100,000円

7/26 S 様  10,000円

7/26 K 様  20,000円

8/18 S 様  10,000円

8/23 T 様  10,000円

9/1  S 様  10,000円

9/3  Y 様  30,000円

 デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター運営委員会 Mいちろう  

再開にあたって読者の皆様へ

皆様の暖かいご支援・ご協力をお願い致します。

太田先生が逝去されて早、一年が過ぎました。当サイトはアイク氏と太田先生の話し合いのもと、アイクニューズレター日本語版として読者の皆様へ無料で掲載することでスタートし、今日まで至ってまいりました。このサイトは言うまでもなく太田龍先生自ら立ち上げたサイトであります。その間、数回もの中断を余技無くされ読者の皆様にはご心配ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。

これよりアイクニューズレター日本語版は、月 の一回の公開とさせていただきます。なにとぞご了承下さるようお願い申し上げます。御存知の通り、アイクニューズレターは有料のサイトとして世界各国にメールを配信して居り、アイク氏のご好意により当サイトは無料で公開させていただいております。しかしながら運営にあたっていくつかの課題が浮上してまいりました。

1.人的支援の問題

 1)アイクニューズレター日本語版の翻訳者が現状の人数では追いつけません。翻訳の出来る方を数名急遽募集します。又原稿の校正や修正が出来る方。詳しくはお問い合わせ下さい。

毎週配信されるニューズレターに対し、日本語版への翻訳作業に膨大な時間を費やしている事、アイクのニューズレターの深遠たる記事は、独特な英語の世界で有り概念的なものが多々内包されています。なるべく原文を近似的にもしくは忠実に言葉をいかすように最適であろう、語句、語意、形容など置き換えた日本語を留意しつつ翻訳して居ります。では日本語訳には置き換えられないものはどうしているのか。さきのアイクの持つ概念的言語を通念的、通俗的な尺度にとらわれることのないよう注意して言葉を選ぶこと。太田先生曰く、「デーヴィット・アイクとは何者であるのか?」彼自身を理解し、著書を熟読、読解し、訴求している様々な事柄を表層的にとらわれることなく解釈して行く能動的姿勢なしでは、真実はほど遠くなるとおもわれます。

2.運営資金面

 1)当サイトに懸る費用面の捻出

   これについては、当ブログを運営する為の回転資金面(サイト維持費用)、難易度の高い英文記事については、プロの方に依頼するという形をとる場合が生じ、皆様にご協力を乞うことがあるかもしれません。

 2) アイク氏への寄付およびクレド・ムトワ氏への寄付・援助

これは、アメリカでの”ロイヤル・アダムス”との裁判で勝訴はしたものの、具体的には金銭的なフィードバックは何も、相手側からはありません。 皆無です。要するに裁判にて保証されたものは未だかつてアイク氏は受け取っていないのが実情です。また、諸手続きに係る費用の捻出等出るお金はあいかわらずかかるそうです。アイク氏への寄付はこのアイクニューズレター日本語版への原稿料という面も持ち合わせて居ります。ですから毎月アイク氏へ送金することで、日本の読者からニューズレター購読料という性格での寄付金でもあるわけです。当サイトからもアイクのサイトへジャンプし『DONATE』ボタンから個人決済が出来るようになっていますが、いかんせん、カード決済(特に海外なので)に不安を持たれる方もいらっしゃいますし、個人情報などの流出などの危険性もありそれらの心配などを鑑みて、アイク氏への寄付の方法を一旦、日本の指定口座へ送金していただいた後、直接国際送金を行う方法を現段階では考えて居ります。他に為替等など方法も有りますが、国際送金が一番確実なようです。アイク氏への寄付に付随して、アイク氏自ら呼びかけている、卑劣な搾取により苦境に立たされているクレド・ムトワ氏への援助への呼びかけ(けっしてアイク氏自身は金銭的な余裕はありません、そんな情況下アイク氏はムトワ氏へ送金しています)にも我々当サイトは呼応して皆様のご協力を賜りたい所存です。今後ともデーヴィッド・アイク週刊ニューズレター日本語版を宜しくお願い致します。

◎サイト運営資金、アイク氏、クレド・ムトワ氏への募金は以下の送金先口座へお願い致します。

   ジャパンネットバンク

   本店営業部 001
   普通口座  1878231
   名義    ウチノ タケシ

尚、お寄せ頂いた寄付金等は、締めを設定し、サイト上にて都度報告致します。            
以上
デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター運営委員会

一時休止のお知らせ

デーヴィッド・アイク日本版運営の中心人物が突然の心筋梗塞で入院しているため、しばらく更新を休止いたします。

【予告編】悪魔教は現実だ・・・そして、それが世界を回している

デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター予告編
2010年1月15日金曜日

悪魔教は現実だ・・・

・・・そして、それが世界を回している

「Frater 616」は、「法定相続人の本当の父親」として尊敬していた「ピンダー」というイルミナティの悪魔的な暗号名をもつ男について言及している。「ピンダー」については、『大いなる秘密』にまでさかのぼる私の一連の著作の中で特筆しているが、彼は世界規模の陰謀団の最高位階で活動している悪魔主義者である。(訳注:例えば、「ピンダー」とは「ドラゴンのペニス」の意味であると『大いなる秘密』下巻124頁にある)

悪魔教は、血統と、唱導者に乗り移らせて知覚された悪魔的存在の力とに基づいた厳格な位階制として実行される。悪魔的な位階制は、さまざまな方法で、「人間」の悪魔教の位階制に反映される。

悪魔主義者は、悪魔的存在(たいてい形の上ではレプティリアン)が人間の社会を操作するための媒体である。悪魔教の儀式は、振動的な複数の現実の間にエネルギーの「出入り口」ないし「通路」をつくることも可能で、私たちの「可視光線」の世界にその存在を顕在化させる。

私は、長年にわたって数多くの人々と話してきたが、それらの人々は、儀式においてレプティリアンや他の悪魔的存在がどのように彼らの前に顕在化したか、そして、同じエネルギー環境で、参加者たちが人間からレプティリアンの姿にどのように「変身」したかを説明していた。

悪魔教はまた、その最高位階において、儀式とエネルギーの操作を通して、私たちの現実という波形構造に、その低振動の心のパターンを刷り込むことを意図している。「臨終の告白」文書には、次のようにある。「大部分の人々が理解しないことは、悪魔教が儀式に基づく慣習だということであり、この繰り返しが時が経つにつれて『形の場』に強い影響を残しているということだ!」

これが、エネルギー(情報)の「海」であり、私たちはすべてそこで生きている。そして、もしあなたがあらゆる魚を同時に操作したいのなら、何をするだろうか? あなたは、海を操作するだろう。

【翻訳チーム:うさぎの穴はどんだけ】

当記事の本編は後日公開予定です。

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