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ニューズレター アーカイブ

分裂、分裂…….分裂

このニューズレターは著者デーヴィッド・アイクの承認を得て翻訳されたものであり、著作権は著者に帰属します。英語原文に興味がある方は、David Ickeのサイトから購読できます。

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2012年9月9日 日曜日

分裂、分裂…

…分裂

みなさん、こんにちは…

数年前、私はフットボール(サッカー)のウェヴサイトに週間コラムを寄稿しており、私のテーマは常に『生活としてのフットボール』だった。私はスポーツを日常生活を集約した表現、少なくとも近代における地球上の生活の表現の一つだとみなしている。

第一には、マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードやバルセロナのような世界の主要なフットボールクラブは、試合のトップエンドで多くの聴衆と莫大なお金を惹きつけている。

一方で、彼らの下では圧倒的多数が使用料や賃金の支払いに苦労しているという明確な格差がある。

プロクラブはフットボールといわれる試合を行うが、唯一そのゲームだけが共通な要素である。その他の点で、少数派と多数派は全く異なる世界で動かされている。

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貴方の頭の中に聞える声は…闇の政府当局から発信された物かもしれない!?

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2012年3月4日 日曜日

貴方の頭の中に聞える声は…

闇の政府当局から発信された物かもしれない!?…

みなさん、こんにちは…

グローバル・エリートが何千年にも渡って抱いて来た夢、すなわち大衆を完全にマインド・コントロール(洗脳)するということがおおかれ完成している。

マインド・コントロールと言うと、何かサイエンスフィクションを思い浮かべる人がいるかもしれなし、催眠術師が懐中時計をゆっくりと振り子の様に動かしたりする姿や、夢遊病状態になったマンチュリアン・キャンディデイト(米映画邦題:影なき狙撃者)が拳銃を持って目標とされた人物に向けると、彼の頭の中で「殺せ!殺せ!」という声がきこえる場面を思い浮かべるかも知れない。

(訳者注:1962年製作、副題-冷静に行われる連続殺人!意識なき殺人者の影に潜む国際機密網!-尚、この映画の2004年にリメイクされた際の邦題名は、「クライシス・オブ・アメリカ」)

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ノルウェー王国にもある、イスラエル諜報特務局(モサド)…そして、どのようにして、孤独な殺人鬼が育て上げられるのか…

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2011年7月31日 日曜日

ノルウェー王国にもある、イスラエル諜報特務局(モサド)…

そして、どのようにして、孤独な殺人鬼が育て上げられるのか…

こんにちは皆さん、

私は、数年来一貫して、主張して来た事だが、あらゆる国の、そこの色々なコミュニティのが支配され、操作されている社会構成のありかたが、まるで同じ青写真をもとにした様に、どこでも全く同じで、小地区からはじまる蜘蛛の巣状に張巡らされた触手が、それより大きな社会構成の蜘蛛の巣に含まれ、一番大きな構成では、世界全体が含まれる様な構成に成っているのだ。

イルミナティの連中は、今までうまく行って来た、今後も同じ手でいこうとばかり、今回のノルウェーの爆発事件と乱射殺事件もその例のひとつにすきない。

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あなたの身柄とて、あなたの所有物ではないのだ…それでも人々は自分達が自由人だと思っている…

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2011年1月2日 日曜日

あなたの身柄とて、あなたの所有物ではないのだ…

それでも人々は自分達が自由人だと思っている…

みなさん、こんにちは…

先週の記事「現代医学と言う名の殺人器械」で、殺人機関としての現代医学がビタミンD3の吸収することなど人間の生命維持に必要な日光や、コレステロールを悪玉にして、人体、心理、情操に大きな影響を与える操作を大胆にやっていることについて詳しく書いたが、殆どの人々は、大製薬会社のコントロールする、医療関係の団体や、政府の医療関係機関のプロパガンダで毎日のように作り出される情報を黙って鵜呑みにしている。

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左脳で考える現実世界、えーっと、まずは…それでも、だから…結局決まっているじゃない?

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2010年9月12日 日曜日

左脳で考える現実世界、えーっと、まずは…

…それでも、だから、結局決まっているじゃない?

みなさん、こんにちは…

先日、私は、新聞を買おうと思って、近所の店まで出ていき、レジの前で「ユーリカ!(わかった!)」という雑誌が高く積んであったことに出くわし、そこで面白い経験をした。

というのは、「タイムズ紙」を買えばその雑誌が、もれなく、ただで付いてくるというのだ。表紙を見て、興味深そうだったので、それじゃ「タイムズ紙」を買おうと思い、新聞の積んである、棚の所に行ってみると、「タイムズ紙」が売れ切れなのを発見した。

カウンター上には、「タイムズ紙」を買っても、雑誌はいらないので、持って帰らずに、そこに何部も放置して積んであった。そこでレジ嬢に、雑誌は欲しいのだけれど、「タイムズ紙」が売れ切れで、どうしたら、良いか、判らない旨を伝えようとした。

レジ嬢:「雑誌が欲しいんだったら、「タイムズ紙」と同じ金額を支払ってちょうだい。」
アイク:「でも、ここに積んである雑誌は、もう誰か、支払ったけれど、持っていかなかったんじゃないの?」
レジ嬢:「支払わなきゃダメよ」
アイク:「じゃ、「タイムズ紙」はいくらなの?」
レジ嬢:「知らないわ」

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