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ニューズレター アーカイブ

『まさに生きている』人達…操作されたDNA…もうこれ以上偽者達は隠れてはいられない

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2012年3月18日 日曜日

『まさに生きている』人達…操作されたDNA…

…もうこれ以上偽者達は隠れてはいられない

こんにちは、みなさん…

ほんのわずかしか私が認めていないこの『世界』、この『世界』とは、ほとんどの人が認識しているものだが。そして、ほんのわずかしか私が心底から受け入れられない『常識』。それが我々に語られている『現実』だ。その答えを探して私はさらに行く手を進もう。

主流の社会が、我々に真実として押しつけて見せている生活や世界的事象は、既に私にとってほとんどが『真実』ではない。それは、全ての錯覚の集合だけではない。私が今知ることができた錯覚の1つは、非常に根本的なところで操作された錯覚だ。それは、独立した根源的な考えや、本来備わっている別の源から引き出されることの無い感情のままに、人々の全生涯を送らせることを可能にする。

『Remember Who You Are』で詳細を説明しているように、人間の肉体−心(マインド)は何千年も前に遺伝的に『変換』され、その時に『ジャンク』または『非コード化』DNAと呼ばれる生物学的装置のソフトウェアプログラムがインストールされた、というのが私の主張だ。

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洗脳されるために学費を払いつづけながら… 学生ローンの陰謀

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2012年2月5日 日曜日

“洗脳されるために学費を払い続けながら…

…学生ローンの陰謀

こんにちは、皆さん…


私は短大も大学も出ていない。学校に出席した記憶もあまり残っていない。というのは窓の外を見ては白日夢に浸っていたからだ。思い出せるのはサッカーをしていたこと位だ。

その頃、誰かがいろんなことを話すために教室の前に立ったり、チョークで黒板に書いたりしながら、いつも決まって「アイク君、白日夢ばかり見ないで、こちらを見なさい」とか言って、夢見心地になっているところを邪魔するのだった。


本当のところ私には白日夢のほうが授業よりよっぽど為になった。試験の成績はあまり良い方ではなかった。物を書いたり、サッカーをするのは好きだったが、それ以外は興味もなかった。

その当時ですら私は反抗的だったので、教師たちは私を級長に据え、仲間に入れようと努力した。他の生徒たちは驚いていた。級長は生徒を取り締まる役目があるので私みたいな生徒がインサイダーとなるのはちょっと変だと思ったものだ。

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金属製のクモ”とか“巨大な蛾”が…

アイクの家に出没する夜について

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2011年12月25日 日曜日

“金属製のクモ”とか“巨大な蛾”が…

…アイクの家に出没する夜について

こんにちは皆さん…

ほとんど毎晩、私の寝室で起きる信じられない出来事、いやいや変な風に勘ぐらないで欲しい。私はもう5年間も独身生活をし、とても快適に過ごしている。

独り身でいると言うことは、人間が一人で生きていることを意味しているが、毎夜頻繁に“クモ”の群れと、時々は“蛾”と“蝶”の群れが私の寝室に現われる。実物ではなく、“クモ”のような感じがするのだが、多分電磁波によって発生する物で、この振動する物が“蝶”や“巨大な蛾”として現われるのだと思う。

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狂っているこの世界….その理由を知っていれば動じることはない

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2011年5月22日 日曜日

狂っているこの世界…

その理由を知っていれば動じることはない…

みなさん、どうお過ごしですか

私は先ほど、ヨーロッパのツアーを終えたばかりで、数日間視察した限りでは、とても狂っている世界を様している。(訳注:西欧人の場合のジェスチャーは頭を左右に振る動作をする。)

目をつぶって、我慢しながら、それに耐えているよりはなぜ、この世界が狂っているのか知っていると耐えやすい。というのも、レストランかなんかで、気の違っている人や精神病の人が突然叫んだり、異常な事をした場合、”ああ。気が狂っているからしょうがないなあ”と思えば気に止まらないし怒ることもない。

こういった人々は現実の世界を認識する機能に異常を来たしている為に、正常の人間の身体コンピューターで解読されることが、そうではない方法で外に表現されることになるからだ。

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足元のギャップ(隙間)に気をつけよう…それはパイン・ギャップと呼ばれている。

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デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター

2011年10月2日 日曜日

足元のギャップ(隙間)に気をつけよう…

それは、パイン・ギャップと呼ばれている…

こんにちは、みなさん

ロンドンの地下鉄のプラットフォームは、電車と離れて隙間があるために、「足元に注意してください」というフレーズが、乗客に注意をうながすために、ゆっくり大声で叫ばれている。

しかし、今週、私は違った意味の不気味なギャップ(隙間)の近くにいた。私たちは、このギャップに注意が必要だ。

 オーストラリアに来てから3週間、大陸西側のパースと東側のゴールドコーストの素晴らしい講演旅行のあとは、クリスマスまで休暇が全くない私は、唯一残されている時間を、この一週間をとって、以前からずっと行ってみたいと思っていたウルル、またの名をマイヤーロックと植民地時代に呼ばれていた所へ、行ってきた。

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