David Icke in Japan
英国の暴動や放火に関して
英国の暴動や放火に関して、
デーヴィッド・アイクが二年前に書いたもの
デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2011年8月9日火曜日
お願いだから、暴動を起こさないでくれ・・・

・・・それはまさに「やつら」が望んでいることだ
「戦う相手に自分がなる」 – デーヴィッド・アイク
再読する・・・
【予告編】アメリカよ、反乱はいつ起きる?・・・戦車が街を攻撃するときか?
デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター予告編
2011年8月6日土曜日
アメリカよ、反乱はいつ起きる?・・・

・・・戦車が街を攻撃するときか?
「自由の国」のケタ違いな終焉
オバマがリビアに対する宣戦布告によって権限を逸脱したかどうか(彼は逸脱した)に関して、私たちはそれだけ狂乱状態にあった。一方、同時に、米国軍隊がさらに別の国のさらに多くの人々を殺し始めるより先に、丘の上のやじ馬の意見が求められる必要をすべて取り除く法案が議会を通過している。現在、次の層のアメリカのファシスト/共産主義者(同じこと)による独裁制が、「超(スーパー)委員会」、もしくは「超(スーパー)会議」を通過しようとしている。これは民主党員六人と共和党員六人の選ばれたグループ(十二のリパブリクラッツ)であり、大統領に至る決定的な票を持っているが、それはイルミナティの重要な数字である十三を形成している。
最も露骨な一連の問題―反応―解決策を介してこれをもたらしている欺瞞の蜘蛛の巣の中には、非常にたくさんの要素や「点(ドット)」がある。まず、二〇〇八年の画策された経済恐慌があり、続いて、イルミナティ製でその管理下の米連邦準備制度理事会によって、兆単位のカネが、国内だけでなく海外の銀行家やその他の金融機関に渡されるという狂乱が起きた。アメリカを破産させるという考えだったし、これが起きたことなのだ。費用を自己負担出来ない場合、通常はつぶれるか、さらに借りるかのどちらかであるが、後者を実行したとしても、依然として自活できなければ、近い将来、最終的な破綻をさらに大きくするだけである。
こんな保育所レベルの算数にもかかわらず、アメリカ合衆国は、借入限度に達した段階に来ていて、法律によって突破口を開くことができなかった。それで、債務限度を引き上げるという合意になるのか、責任と負債の不履行(デフォルト)になるのかどうかといった、ありったけの芝居じみた「討論」や「論争」を私たちは見ているのである。もちろん彼らは、米国経済をバラバラに解体するようなアメリカ発の極度の経済恐慌を望んでいるため、常に債務限度を引き上げてきたのだった。オバマは、二〇一二年の選挙の後の第二期を進んでいるその時まで、公債発行限度は現在の十六兆ドル以上に上がったまま、さらなる「債務限度」には直面しないだろう。
まあ、理論的には直面しないが、なんとも言えない。米国の負債は、この火曜日に一日で二千三百九十億ドル増加した。当日限りの負債上昇は、米国史上最大だった。誰か、これは大規模で世界的な平和的反乱の時だと思わないだろうか? 私はそう思う。さもなければ、私たちはただ戦車を待つだけだろう。

[西暦四八〇年頃、ローマの没落に火をつけた皇帝は、
西暦二〇〇九年にアメリカ合衆国の大統領として生まれ変わった。
アメリカの没落を統轄するために!]
【翻訳チーム:うさぎの穴はどんだけ】
当記事の本編は後日公開予定です。
クレドの回復について一言
クレドの回復について一言
デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2011年8月4日木曜日
昨日の投稿でクレド・ムトワの健康の改善が見られるのは素晴らしかった。しかし、これが誰にでも有効なのか、もしくはこうしたことがどれくらいもつのかといった提言はここにはない。肉体に指示を出すために精神の力を発動させることに関するものであり、人それぞれである。
明らかに有効であるが、それは奇跡ではない。精神の力こそが肉体を癒すのであって、人によって反応は違い、一部の人にはまったくということにもなるだろう。その効果は永久なのかもしれないし、あるいは一時的なのかもしれない。何も保証はない。
しかし、それはクレドの日常生活を変えた。そのことは間違いない。
クレド・ムトワに「奇跡」が起こる
クレド・ムトワに「奇跡」が起こるのをお見せします。
しかしそれは本当にそうなるべき唯一の現実。
デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2011年8月3日水曜日
私は四月にドイツで講演したとき、アンドレアスという素晴らしい治療師(私は本気で素晴らしいと言っている)とその友人で同僚のマイクに会ってすぐに、脳卒中で左手と左半身全体が不随になった私の偉大な友人で心の友クレド・ムトワのことを考えた。
私はアンドレアスとマイクがクレドを一週間訪問してその偉人に対して神秘的な治療(物理学の本当の法則)を行うように手配した。
クレドが数カ月前の脳卒中以来初めて左手の自由が回復するのをお見せしよう。もし泣くことなしに見られるなら、私のほうがビックリしてしまう。確かに私には不可能だ。
二、三日の治療のあと、歩行が困難だったこの傷ついた男は、私が長く知っていたあのクレド・ムトワに戻った。まるで脳卒中などまったく起こらなかったかのように。それはある水準では驚異的だが、私はドイツで仕事中のアンドレアスを見てから、これが起こるということを知っていた。クレドが脳卒中の影響で絶望していたので、私はこう話した。「あなたのところに会いに来させたい人がいて、彼があなたを治すでしょう。彼がそうするだろうと私は知っています。」
これを見るときは、それ以前はクレドが脳卒中のために左半身不随でほとんど動けなかったことを覚えておいてほしい。これの前に彼は電話で私にこう話していた。「デーヴィッドさん、私は今は役立たずの残骸です。」
もうそんなことはありませんよ。ほんとうに。
まったく、なんと素敵なことだろう。
これはマイクと一緒に再び歩いているクレド。
これは左手で再び絵を描いているクレド。
そしてこれは私が知るあの男に戻ったクレド。
【予告編】モサド、ノルウェーと孤独な殺し屋の青写真
デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター予告編
2011年7月29日金曜日
モサド、ノルウェーと・・・

・・・孤独な殺し屋の青写真
私は長年にわたり、世界の構造を相互に固着させている「青写真」について語ってきた。その中では、あらゆる国やコミュニティさえも、すべてが地球規模の蜘蛛の巣につながるまで、一回り大きな蜘蛛の巣の中の蜘蛛の巣を通して同様に支配・操作されるのだ。
すべての形態においてイルミナティは、実質的に万事に対し青写真を有している。「それが有効であるなら、なぜそれを変更するのか」を基礎として、数々の場面やテーマを反復しているのだ。ノルウェーは代表的な青写真であるが、そこでの爆破や銃撃により、これのさらに別の例を私たちは見た。マインドコントロールされた射撃の名手やプロの殺し屋によって同時になされた狙撃、そして本番が行われた日の何日か前の同じ区域でのノルウェーの警察による「爆撃演習」。
イェンス・ストルテンベルグ首相のオフィスの外で八人が死亡し、十人が重傷を負った。二時間後、イェンス・ストルテンベルグ首相の個人的な友人らとノルウェーの王太子妃メッテ=マリットの義理の兄弟を含む六十八人が、ウトヤ島で射殺されている。ノルウェーは、例の血統陰謀団を動揺させるために何をしたのか? まあ、それはかなり明白で、そのことはいずれ語るとしよう。陰影の中の勢力による共謀は、「孤独な銃撃者たち」という青写真によって隠されている。「陰謀」の法的な定義とは、ある犯罪を犯すための二人以上の人間の間の取り決めであるからして、もし一人の人間に罪をなすりつけることができるなら、まさに開始時点から、そして文字通り定義によって、より広範囲にわたる陰謀を隠すことになる。

【翻訳チーム:うさぎの穴はどんだけ】
当記事の本編は後日公開予定です。
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