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気候変動:炭素税は民主主義の死か?

デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2012年7月24日火曜日06:20

「炭素税の施行を通して世界中の国々が炭素経済へ移行している中、二〇一二年七月一日、オーストラリアがそれに加わった。二〇一五年にはそれが排出量取引制度になる。それでも、この動きを正当化する基盤の、人為的地球温暖化を後押しする科学は、解決される寸前でさえない。実際、ますます多くの科学者や研究者の組織が、国連と世界中の政府が私たちに信じさせている事の正反対を私たちに告げている。

政府の方針を命じる人為的地球温暖化を後押しする科学は、それを信頼できる科学にみせかけようとしているが、間違いで、操作された、不正なものであり、単に予め定められた政治課題に対処するためだけに存在していることは今や明白である。」

もっと読む:Climate Change: Is the Carbon Tax the Death of Democracy?

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