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2009-10
危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ
- 2009-10-27 (火)
- 第三期記事
このニューズレターは著者デーヴィッド・アイクの承認を得て翻訳されたものであり、著作権は著者に帰属します。英語原文に興味がある方は、David Ickeのサイトから購読できます。
デーヴィッド・アイク ニュースレター、2009年7月19日号
危険なのはインフルエンザではなく・・・

・・・ワクチンだ
みなさん、こんにちは。
次々に試されるようなことが起こる時代だ。落ち着いて物事を考え、決してパニックに陥ったり、過剰反応してはならない。恐怖やパニック、感情的反応は混乱をもたらすだけで、決して解決に導いてはくれない。
今認識しなくてはならないのは、目の前に、ずいぶん前から予想していた、紛れもないファシスト独裁が姿を現したということだ。人前から姿を隠していたファシスト独裁は、今その全身を露わにし始めた。
【後編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない
- 2009-10-17 (土)
- 第三期記事
このニューズレターは著者デーヴィッド・アイクの承認を得て翻訳されたものであり、著作権は著者に帰属します。英語原文に興味がある方は、David Ickeのサイトから購読できます。
デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月6日号
(【前編】からの続き)
この「過ち」は、そう、確かに、チェコ共和国の研究所がその調合ワクチンをフェレット(訳注:イタチの一種)を使って検査し、それがすべて死亡した時にしか発見されていない。
現在、何十億ものドル、ポンド、ユーロといった公的資金が、バクスター・インターナショナルやノバルティスのような邪悪な企業に投入され、世界中の人々にワクチンを集団接種しようとしている。
経済の状況がどうあれ、この行動計画(アジェンダ)に関する資金が不足することは決してない。それが一般大衆を殺戮する戦争もしくは、一般大衆を殺戮するワクチン接種計画のためであるならば。人殺しは、一大事業である。兵器製造業者に聞いてみるといい。
【ニュースヘッドライン】オバマがノーベル平和賞受賞…
デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2009年10月9日金曜日
紳士淑女の皆さん・・・「地球温暖化」に関する嘘に対して、
アル・ゴアにノーベル平和賞が与えられたというペテン以来・・・
バラク・オバマが、パキスタン爆撃、アフガニスタンでの軍隊の大幅な増強、そして「戦争の男」と呼ばれたジョージ・ブッシュのすべての政策を継続するか、拡大したことにより、ノーベル平和賞を受賞する。

想像できなかった? これがオバマだ。
彼らはどんなときでもでっちあげる。
兵器製造業者とダイナマイトの発明者アルフレッド・ノーベルが推進したノーベル平和賞は、統制機構の道具のひとつである。その代理人の実像と正反対の心象を付与することによってペテンを奨励するためのものだ。なんといっても、戦争犯罪人で大量虐殺マニアのヘンリー・キッシンジャーが過去に「受賞」している。
それは動物愛護賞が食肉処理場を運営する男に与えられるようなものだ。
これは、オバマが骨の髄まで統制機構の配下の人間だという、さらなる確証だが、それが必要ということではない。オバマは、ハーメルンの笛吹きのように、彼らが人類を絶えずより巨大な専制に導くために使える「世界の政治家」としてやけくそになって売ろうとしている、見え見えのまやかしである。にこやかな笑顔で、他人の言葉ばかりが映し出されるテレプロンプターを読みながら。
本当のオバマとは誰か? これが本当のオバマである・・・
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