<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>お巡りさんの言うとおり&#8230;あとは「戦争」が来るだけだ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.davidicke.jp/blog/20080831/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.davidicke.jp/blog/20080831/</link>
	<description>デーヴィッド・アイク公式日本語情報ブログ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 12 Dec 2011 04:27:41 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>三木　能武之 より</title>
		<link>http://www.davidicke.jp/blog/20080831/comment-page-1/#comment-317</link>
		<dc:creator>三木　能武之</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 02:24:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.davidicke.jp/blog/20080831/#comment-317</guid>
		<description>いつも読まさせていただいており、いろいろと勉強させていただいております。翻訳される方もたいへんな労力でもってこのサイトに貢献されていると存じます。ありがとうございます。ただ、今回の翻訳、「お巡りさんの言うとおり…」に関しては、いつもの翻訳に比べて少し文章が読みにくく、日本語としてはあまりこなれていないように感じました。ややもすると飛ばし気味に読んでしまいたいような気持ちにさせる翻訳でした。勝手なこと、失礼なことを申して上げているのは重々承知しておりますが、出来ますればもう少し日本語として読みやすい文章にしていただければと思うのですが。そうすることにより、初めてこのサイトに来られた方でもすんなりとその内容を理解し、さらには興味を持たれ再びこのサイトに戻って来れるでしょうし、またこういったことを考える人たちの輪がその人を通じて広がってゆくのではとも考えます。その意味で翻訳は大切な戦略的ツールとして位置づけるられると思います。勝手なことを申しておりますが、いつも興味をもって、また重要な情報として、このサイトを読ませていただいているからこそのコメントとしてお送りさせていただきました。


【編集部より】

貴重なご意見ありがとうございます。
今回はテストみたいな形で掲載しました。

翻訳の難しさをひしひしと感じております。
この翻訳は近日中に見直されますので、後日、改めてお読みください。

また、翻訳ボランティア、その他協力者は常時募集しております。

※新規校正済み</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>いつも読まさせていただいており、いろいろと勉強させていただいております。翻訳される方もたいへんな労力でもってこのサイトに貢献されていると存じます。ありがとうございます。ただ、今回の翻訳、「お巡りさんの言うとおり…」に関しては、いつもの翻訳に比べて少し文章が読みにくく、日本語としてはあまりこなれていないように感じました。ややもすると飛ばし気味に読んでしまいたいような気持ちにさせる翻訳でした。勝手なこと、失礼なことを申して上げているのは重々承知しておりますが、出来ますればもう少し日本語として読みやすい文章にしていただければと思うのですが。そうすることにより、初めてこのサイトに来られた方でもすんなりとその内容を理解し、さらには興味を持たれ再びこのサイトに戻って来れるでしょうし、またこういったことを考える人たちの輪がその人を通じて広がってゆくのではとも考えます。その意味で翻訳は大切な戦略的ツールとして位置づけるられると思います。勝手なことを申しておりますが、いつも興味をもって、また重要な情報として、このサイトを読ませていただいているからこそのコメントとしてお送りさせていただきました。</p>
							<p>【編集部より】</p>
							<p>貴重なご意見ありがとうございます。<br />
							今回はテストみたいな形で掲載しました。</p>
							<p>翻訳の難しさをひしひしと感じております。<br />
							この翻訳は近日中に見直されますので、後日、改めてお読みください。</p>
							<p>また、翻訳ボランティア、その他協力者は常時募集しております。</p>
							<p>※新規校正済み</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

